私は初々しいときから車がひどく好きで自分がのぼりたい車にのっていました。身長が180を越えるがたいなのに、ちっちゃな車が当時から大好きで、20代のときは昔のビートルに乗っていました。あの古めかしい感じというなんとも言えないフォルムに引かれて購入を即決しました。いろんな人を乗せてきましたが、まぁ十人十色好き嫌いがあるので、あの雰囲気が好きな人と付き合ったりしていました。その当時付き合っていた人と結婚が決まり、新しい生活が始まりました。そのとたん悲劇が待っていたのです…それまで僕の車に一切口を出さなかった彼女が、「車を取り替えてほしい」と急に言ってきたのです。ぼくにとってはやけに青天の霹靂。結婚してから気分が変わったと言うわけではなく、どうも物がほとんど入らないことと断然燃費にたいして不信感をもちましていたそうです。本当はミニクーパーが次には欲しかったのですが、なんだか2ドアは嫁的に反対。結局愛車を引き渡すことになり、トヨタのプリウスアルファを購入することになりました。ただし、あれですね。とりわけ物がたくさん入りますね~。子供ができてもこういう生活ではまったく問題ないぐらいスペースが広々てわすね!なにが凄いかというと燃費がまるっきり違うね、何しろハイブリッドは酷いだ。ライフスタイルにて車っつ転じるものですね、今ではこういう車にも愛着がわいていらっしゃる。SUV

免許を取りたての頃、それほどのぼりたい車が無かった。
ですから初めての車は何でもよかったし、車についての知識もなかったので親にすべて任せて車を買った。
余談だが何だか親は新車で見い出し、オプションなども私の相談なく契約寸前まで話を進めていた。
やはりお金は私が支払い初心者らしくコンパクトカーのヴィッツに乗ったのが私の初めての車でだった。

当初はなんの不便も無かったのですが、年月が経つによって
①荷物が惜しくも固める
②高速道路運転時ハンドルがあるくので思い切り運転できる
③だんだんとステーションワゴンに憧れはじめる
④ヴィッツに比べパワーがあってスムーズに運転できる
⑤色は青!
こういう5点に合う車が欲しいと考え始めました。
その後ヴィッツを買って5年後の車検まえにディーラーから電話があり「車検取りますか?新車に取り替えますか?」って打診された。
ローンは今や終わっていたし、ちょうどいいタイミングだと憧れ新車購入を決めた。
契約から1か月半後、手に入れた車が今も乗っている「Wish」です。
国産車の話で申し訳ないが、こういう車を購入して7年になるが今も満足している。

前回は「次にのぼりたい車~」と考えていたが、今は「次もWishにのぼりたい」と思っている。
外車や国内高級車も良いなというが、私にはWishで十分である。
こういう車がひしゃげるまで乗り続けるつもりだが、次回もWishにのぼりたい。
人には人の考えがあるかもしれないが、私にはそんなに魅力がある車です。【車査定】相場の調査法&車査定額が高い業者はココ!

運転免許をとってから、早や20年が過ぎました。今の愛車は、4代目だ。

私の好きなタイプは、荷物が積める車が好きです。家族でアウトドアに行くことが多いので、みんながユックリという乗れて、荷物もたくさん積める車を探してしまう。現在はホンダのフィットに乗っている。こういう車を貰うに関して、他社の同タイプの車といった比較し、試乗も行った上で、フィットに決めました。

フィットは、最新の型なのですが、後部座席がフラットになるので、荷物が積み易いし、たくさん積みこめます。フラットになっているので、段差ができないため、折りたたみ自転車なども入ります。

また、室内はコンパクトカーとしては、広々とした空間になっています。室内が幅広いので、解放感がありリラックスしたドライブが楽しめます。はじめて乗った友達なんかは「大きいね~」と必ず言います。

そうして、何よりも一番好きなところは低燃費というところでしょうか。遠出なんかに行くと、ガソリン代が決してかからなくて、家計に暖かい車だ。独身の時は、ほとんど燃費なんかよりも、カッコよさに憧れて、燃費の悪い車にばっかり乗っていたのですが、家族を持つとそういったわけにはいかないので、家族のいる方にはオススメの車かなと思いました。軽自動車 人気|2016年軽自動車のランキング比較!

ドイツは日本と並んで、自動車産業が栄える国だ。少々思い付くだけでも、メルセデス・ベンツ(AMG)、BMW(BMWアルピナ)、アウディ、フォルクスワーゲンなど、日本が輸入講じる車種のシェアもトップを誇るメーカーばかりです。日本人は、日本車を中古で購入する際、日本国内で購入するのは当たり前の買い方なのですが、ドイツの皆さんは、国外から購入するということも珍しくありません。ドイツの輸入業者は皆、口を揃えて、
「日本にあった自動車は状態がほんとにいい」
と言われます。
昨今、それほどドイツの輸入業者が注目しているのが、「ヴィンテージ価値」のあるドイツ車だ。例えば、BMWZ3の限定車、BMWMクーペの限定車等、どんなに15年落ちであろうと、150万円程度で取り引きされている車両も多々あります。
ポルシェに至っては、売り手も驚くほどの金額で売買がなされています。1997年によって以前のポルシェで条件させよければ、500万円前後で取引きなることも珍しくありません。一際高騰しているのが、911の964、964A、993のときの可愛い車両ですが、964Aのマニュアルトランスミッションで5万キロ程度の走行距離ならば、ほとんど400万円から500万円で取引きされ、993に至っては、オートマチックトランスミッションであれば350万円から400万円程度ですが、マニュアルトランスミッションであれば500万円以上で当たり前のように取り引きされています。当然、ハイモデルのRSであれば、20年落ちも1500万円での売買がされているという車両もあります。
例え20~24年落ちであれど、これだけの値段が付く車両もあるは、どなたでもガレージに眠っている車の値段が驚くほどの価格を提示されることもあるかもしれないということです。逆説的に言えば、今購入した車を結構大事に乗っていれば、10年後、20年後に購入時と変わらない値段で売却する可能性もあるということです。
愛車は大事にしたいですね。セダン人気ランキング|2016年国産&輸入セダンを比較!

“マルボロ” といえば、米国のタバコメーカーで、かねてから各種モータースポーツをスポンサードしてきてあり、そのレッド&ホワイトのカラーで有名です。この手の配色で一番好きなのは、正しく!「マルティニ」だ。 ブルー&レッドのラインの入ったシルバーのポルシェカレラRSR、白にブルー&レッドラインの037ラリー、濃赤に同様なラインのランチア・デルタ、WSPCのランチアLC2、どれも綺麗でした。個人的に一番好きなタバコスポンサード・カラーはBATの555。スバルのスポンサーで有名ですがあの配色は甚だしくきれいで雪も美しく映え、シティホテルや結婚式場など畏まったところにに乗りつけても違和感無く(黄色の文字がない場合)何とも好きなカラーだ。それでもどうしても、ブラックにゴールドラインのJPSロータスが原点だ。以前の愛車ヴィヴィオems(後に父親のクルマになった)は全塗装してこういう配色にしましたが何となく可愛い色でした。RX‐Rにも似合う色です。ハンネの「コリン」も今は亡きコリン・マクレーから拝借していますし。RX‐RはこういうからーリングにするとC・マクレーが駆ったサファリカーのレプリカになります。《車査定》あなたの愛車を数十万円高く売却するポイント